May 01, 2006

ベース '06 4月後半

4月は、まあまあ演奏活動が多かった。
5月はGW明けに忙しいこともあって、殆ど予定なし。
既に6月に3回予定があるから、それを楽しみに、仕事がんばろっと。

<06 4/23 レストランでの演奏>
渋谷近くのこのお店では、kさんと3回目の演奏。暖かくなるとオープンテラスになるらしい。
…肌寒い陽気で、残念ながら、いつものとおり室内での演奏になった。
kさんとは久し振りってこともあり、難しい曲は避け、スタンダードをやや大目に。
新曲はAldo RomanoのBelleville。可愛いカンツオーネだ。
それからFred HershのEndless stars、BeatlesのHere, there and everywhere、Stevie Wonderのsend one your love。
Hershの曲はキレイでかつ熱くなってしまう曲。Kさんが採譜してくれた。
同じメロで徐々にコードが移り変わる微妙な構成。
Hershの演奏が若干雑に感じるのも頷いてしまう。

せっかくの久し振りの共演の機会なのに、調子わりい…。自分の楽器、アンプなのに、音が上手く作れない。
Kさんとは、次は6月の初め。今度こそ上手く出きないとクビになってしまう…。がんばろうと。


<06 4/30 レッスン>
このところ1ヶ月1回のペースでレッスンを受けている。その位のペースが一番良いかも。
シマンドルIIはF#マイナーのエチュード。師匠は慣れと言うけれど、スームーズに動かない。
もしや、手の長さでは?と、師匠と比べると、やっぱり短い。

師匠は、指板の無いところで、何やらすげーことを弾いてるけど、僕は身体的にも無理のよう。
短足、小さい手だけでなく、腕も短かったのね。
しかし、師匠からは、今やっている範囲では、単なる練習不足と言われてしまった。
このページ(P28)は終わらず、来月への持ち越し。
まあ、それなりに弾けてるような気もするから、がんばろう。

追記 これを書いているのが5/1。
師匠とは駐禁監視の民間委託もあって、大変ですね~(*)などと、話してたのだけど、
さきほど、自分が実家の前で捕まってしまった。20年ぶりの交通違反。
駐車場あれば、使うのだけれど、無いのだよね。ルールはルール。
しかし、15000円と、2点は痛い。

* 師匠は駐車場を勿論使ってるのだけれど、楽器の載せ降ろしの際に捕まったら大変と。
  ライブハウスは繁華街に多いからね~。
  上記渋谷周辺の店も、重点地域みたい。駐車場確保が大変になりそ。

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April 21, 2006

ベース:’06 4/17 レストランでの演奏

アップライトがグランドに替って3回目。Sさんとのデュオ。
お客さんは少なく、静か。演奏する方にとっては、とてもいい環境だった。
Sさんとの演奏は久し振りだったのだけど、そこそこチャレンジングな曲を選んで正解。緊張感も程々で楽しく演奏できた。
目玉はSさん選曲の10ccのI'm not in loveとStevie Wonder のsend one your love。 実は、こういう胸キュンポップスは大好き。
反省点も多いけれど、Sさんに助けられながら、少しは雰囲気を作れた?

その他Very early、estate、4ビートでso tender、
おなじみのdolphin dance、spring can really hang you up the mostなどを。
前回のみつこさん、Sugi氏の時に来ていたお客さんが約束どおりいらっしゃって(嬉しい!)、
リクエストでボサノバを2曲で追加。

Sさんのピアノは、情感的で素敵だった。ちょっと、それに釣られて熱くなりすぎたのが一番の反省点。
また機会があったら、ご一緒したいなあ。

4/23は渋谷方面のおしゃれなお町で、Kさんとduoの予定。
この前楽譜にしたロマーノの曲、もしかしたらKさんが取ってくれたHerschのEndless starsをやる予定。
土日は、練習しないと。

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April 16, 2006

ベース 4月前半


<4/7 レストランでの演奏>
何回かご一緒したことのある○藤さんから、ベースのトラを頼まれた。
今までのオンボロピアノがグランドに変わったので、とても楽しみ。
…・があ、金曜ってこともあり、店内はとてもうるさ~い。何がなんだか分からないで終わってしまった。

<4/12 レストランでの演奏>
みつ子さん(p)、sugi氏(ts)とのトリオ。上と同じお店だけれど、お店は程よい状態。
少しマンネリ気味になりつつあった、このバンド。グランド効果もあって、中々良い感じだったと思う。
いまいち、音の周りが悪く、もう少しピアノの位置とかを調整した方が良いかもしれない。
Sugi氏との付き合いも15年くらいになると思うのだけれど、
彼の専門でもあるクラリネットを初めて聞くことができた。曲はSophisticated lady。 
おお~~、すんごく良かった。
Beatrice, Moon alley, Spring can really hang you up the most, Little B’s poem…など毎度の曲を。
それから、久しぶりにtime rememberedや night in Tunisia。
Sugi氏の調子も良く、配膳してたマスターも時折聞き入ってた。

<4/16 うちで練習>
暫く忙しく(昨日の土曜も出社)、練習する時間があまり無かったのだけれど、
今日は2時間くらい、まとめて練習することが出来た。
あしたは、Kさん(p)とのduoだったのだけれど、Kさんの都合が合わずSさんにトラを頼んだ。
スティービーワンダーや10ccのI’m not in loveなんて、ポップスを多めにやる予定。
うまく出来るかかしらん。とても楽しみ。
Sさんは12日に、ほんのちょっとだけ聞きにきてくれて、僕のベース「おしゃれ」って言ってくれた。
ベースにおしゃれって、形容詞は不釣合いだけれど、嬉しい。

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April 01, 2006

3月下旬のベース

今月は、忙しいこともあって、(僕だけでなく友人たちも)、演奏の機会が少ない1ヶ月だった。
<3/26 バンドリハ>
社会人バンドRの、今年最初のリハ。今年は久しぶりにライブをやろうと言いつつ、なかなか集まることが出来ない。
なんとか、皆の都合を縫って、練習が出来ることができた。
今までやってきた曲と、初見で出来そうな曲を半々。
昔より、初見でも問題が少なくなってきた。この中で、おそらく一番技術の進歩があったのは私(以前は、相当ヘタだった)で、その影響か?
サックスのItnさんは、ts、ssだけでなくバリサクも持ってきた。
彼がバンマスをやっているビッグバンドで、最近bsを吹くことが多いらしい。
って、ことで、マリガンの曲などもやった。
いつもは、リハ後の一杯が楽しみなのだけれど、都合が合わず、直帰。

<4/1 レッスン>
師匠がすんげー有名なtsとCDを数枚出しているのだけれど、先日それを買った。師匠にそれを、話すと、あの時は若かったんだよな~と、顔をやや赤らめながら話してくれた。20年前ってことで、なんとなくレジーや、マクビーのような音だった。

1ヶ月空いたこともあって、シマンドルIIの方は、まあなんとか合格(?)。
・・・午前中もみっちり練習したし。
Fmのスタッカート主体で、ハイポジションのFまで使う、僕としては難曲。一人で弾いていると、音程が難しいところもあったが、師匠のピアノ伴奏があると、やりやすい。
ジャズは、ずーっと、チェンバースのソロ集から。で、スワンダフル。
ピッチカートでは、まあ問題ないけれど、アルコではゲロゲロ。師匠もピアノ弾きながら、気分悪そうだった。

春が来た!ってことで、4月は多少、演奏機会が増えた。今のところ4回を予定。
Kさんのduoでは新曲でFred Herschのendless starsと、Romanoの胸キュンな曲(Belleville…久しぶりに採譜したのだ)を。

いつも演奏しているバーのピアノが、グランドに置き換わるらしい。これもニュース!

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March 07, 2006

ベース 3/1、3/4

<3/1 レストランで演奏>
みつこさん(p)、Sugi氏(ts)とのトリオ。
日ごろバンドはストレス発散の場などと言いつつ、今回はストレスを大きくしただけだった。
軽い頭痛と、背中から肩にかけてのダルさで、音がボワーンと聞こえる。
駅からお店まで走ってしまったのも、悪かった。
スタンダード中心の選曲で、最後にやったImpressionsとYou don't know what love isの2曲だけがまあまあの出来。
Impressionsは、Sugi氏が凄すぎて、それで頭が冴えてしまったのだと思う。
Gentleな彼も素晴らしいのだけれど、久しぶりにタガが外れた彼も聞きたい。
タガが外れると、ゴジラみたいなんだけど。。。

ま、このお店では出来ないでしょう。

<3/4 ベース三昧な一日>
天気も良く、朝から晩までベースを弾いてた1日だった。

朝から午後のレッスン・演奏に備えて、練習。
レッスンの準備は全然してないからヤバイ。
Progressive Etude for Contrabass IのD♭の練習曲とシマンドルIIのFmの短い練習曲だけ、さらっておく。
後者は運指がウーム。シマンドルのハイポジションの指遣いは、参考にならないので、
いつも自分で考えて、師匠に修正してもらうのだけど、うまくないなあ。

13:30から師匠の所へ。師匠はプールに行った後で、ウサギのような赤い目。
今日も機嫌が良く、クラシックのピアニストとのduoの録音を聞かせてもらう。
かっこえ~。「良く録れたから、葬式の時に使ってもらおうかな」なんて言っている。
「しぶちゃ君も、楽譜見せてあげるから、練習してみる?」・・・そんな気ないくせに。
最近のジャズの練習はチェンバースのアルコソロ。ああ難しい。
チェンバース様、やっぱりあなたを尊敬します。一応。

家で一休みして、アンプも車に積んで代官山に向かう。
やっぱり、おしゃれな町はいいよね。KさんとのDuoだ。
7曲づつ2セット演奏した。静かなフレンチレストランなので、上品な曲を選曲??
1曲目はMy little suede shoesをベーステーマでやってみた。ケニードリュー・ペデルセンのduoと同じくB♭のキー。
事前にペデルセンのソロをざっとさらったのだけれど、1フレーズも出ず。。。。

大体いつもと同じ曲ばかりだけど、チャレンジングなところは、MiyakoとOne finger snapを連続でやったこと。
うまく静・動の対比が出たかしらん。
途中アンプが異音を発し、メンタル的に落ち込んだことや、Cafeでうっかり見失ったことなど、後悔も多々有り。
Kさんも言ってたけど、反省点があるから、次に繋がるのだものね。
一番気持ちよく出来たのはSophistcated Ladyかな。この曲、最近大好き。
ここでの楽しみは演奏後の食事。
今日はバターたっぷりでケイパも効いてるフレンチ仕上げのレバーステーキがメイン。
おいしかった。
次はベーステーマの曲を増やすぞ。

さて3月に入ったばかりだけれど、今月は仕事一筋に。
あ、リハが1回あるか。。。
ちょっと、仕事の方を建て直さないと。
それで、4月から、またベースを頑張るのだ。

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February 24, 2006

ベース '06 2/16, 22

両方ともK子(p)さんとのduo。
<2/16リハ>
3/4の代官山のレストランでは力を入れましょうと、1回リハをすることに。
二人でのスタジオリハは割高なのだけれど、しょうがない。
顔見知りのスタジオだったので多少まけてくれた。ラッキー。
リズムで不安がある、Alan PasquaのSurrenderとDaddy, What's God's last name?に時間を結構かけた。
後はLove Dance, Miyako, One finger snapなどを。
One fingerは、僕の場合dsが居ないと無理かしらん。
MiyakoはFred Hersh版を目標に! K子さんがとても美しいイントロをつけてくれた。
なんだか、このduoは3拍子のバラードが多い。
全部で10曲、かなり良いコンディションで録音できたのもうれしかった。
この週は僕としては激務であり、失敗もあった。
バンド練で時間使ってしまうなんて、首絞めているようだけど、精神的には良かったと思う。
帰り際に前回の代官山の演奏の録音をもらう。なかなか良かったみたい。

<2/22 セッション>
K子さんとのduo。
2回連続、メンテナンスされたグランドピアノが続いたので、このレストランのピアノはとても酷く感じてしまう。
新しい曲でペトちゃんのLove letters, チックのBud Powellを。
久しぶりにCafeと、Terje GeweltのWilderをやった。
Cafeは、Stefano Battgliaのバージョンにより近く。(形だけ)。
14曲中、スタンダードはSpring can really hang you up the mostの1曲のみ。
その他は、one finger snap, Alter ego, Tell me bedtime story, Miyako, Prayer, Norwegian woodなど。
おんぼろピアノだけれどMiyakoはとてもキレイにできたと思う。
HershはMiyakoに続けてBlack nileをやってたけれど、我等は代わりに急速の one finger snap を。
先週のリハよりはマシか?
3/4の代官山では、この日の曲の中から良かったものをチョイスする予定。

昨年後半から、ベース弾く機会が増えてるのだけど、
少し仕事などにも支障が出てきたような気もするので、3月からは控えめにする予定。
バランス良く、バランス良く。

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February 08, 2006

ベース '06 1/30、2/4

5、6年使ったノートパソコンが壊れた。
会社ではヘビーユーザーである僕も、家ではメールとネットのチェックくらい。
ぼろくても全然気にしなかったけど、ヒンジ部分から火を吹いて壊れちゃった。

そこで買ったのは約9万円のデスクトップパソコン。20の頃に50万以上のNECの98を買ってから4台目。
いや、ローエンド商品なのだろうけれど、この値段でpc買えるのはびっくりだね。
ちょっと興味深いのはSun MicroのStatSuiteってソフト。officeファミリ-との高互換を唄っていてる。VBの互換性って、どんなもんだろう。それから、プレゼソフトもついている。
家のパソにpower pointまで入れる気はしないものね。

<1/30 レストランでの演奏>
みつこさん、sugi氏とのトリオ。
この日、とても嬉しかったのはsugi氏が3セット目まで演奏してくれたこと。
元気良く最後まで、凄いソロを聞かせてくれた。
ちょっと体調が悪かった彼が、このまま復調するように。
この日は珍しくお客さんのリクエストを中心とした選曲。

<2/4 レストランでの演奏>
大雪(1/21)のため延期になっていた、代官山のレストランでのk子さんとのデュオ。
このお店は昨年12月にkennyさん達と1回来ている。
思いきってお店に電話したら予約することができた。

手違いでダブルブッキングであったけれど、お店、相手方のバンドの配慮もあって、2セット充分に演奏した。
ここの所よくやっている曲を中心に。
Alan PasqaのSurrender, Daddy, what 's god's last name?、アースキントリオのEsperaca、Touch her lips and part、ペトちゃんのprayer、Dolphin dance、Tell me bed timestory ノルウエーの森など。

場所柄か、沢山のお客さんが居ても、上品な雰囲気だった。アンソニージャクソンみたいな黒人も居て、少し緊張した。
k子さんは、ここのグランドピアノを随分気にいって、気持良く演奏できたよう。
touch her lipsなんて、これ以上遅い演奏は有りえないってくらい遅く(僕としては)、それがとても綺麗なピアノだった。
マイクとヘッドフォンの端子を間違えて録音を失敗したのが残念。

自分としては失敗が多く、後悔の残る演奏だったけれど、月1程度で出演できることにもなり、とても嬉しい1日だった。

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January 28, 2006

ベース '06 1/26


1/21が大?雪のため、K子さんとデュオは2月初めに延期。
その代わりに、二人とも空いている時間が見つかったので、いつものレストランで軽くセッションをした。

僕は連日の出張で、かなりの寝不足、K子さんも体調が悪いらしく、ちょっと空回りの部分も。
後で録音を聞くと、悪い部分は僕ばかり。
いつもK子さんが強力にバックアップ(特にリズムの面で)していることが分かった。

曲は、Alan PasquaのSurrenderとDaddy what is God’s last name?、ハービーのtell me bed time story
それから以前Kennyさんが教えてくれたAlter Ego、いつものEsperanca、Dolphin danceなどを。
Pasquaの2曲は、うまく仕上げたいのだけれど、やっぱり僕のリズム感が課題。

演奏の向こうで、お客さんがマスターに、「今日はジャズやらないんですか?」なんて聞いている。
いちおうジャズのつもりなんだけどなあ。。。

マスターから、帰り際に、「出演者の中で一番気が合ってるよ」と。お世辞かしらん。

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January 21, 2006

ベースレッスン 1/21

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ああ、雪が降ってしまった。
昨晩、深夜に会社からタクシーで帰ったのだけれど、運ちゃんと
「東京の雪なんて大したことないからねー」、なんて話したのが、いけなかったのかしらん。

今日は、レッスンの後、都内でK子さんとのduoの予定だったのに、潰れてしまった。
すんげー、楽しみにしていたのに。
・・・ 行こうと思えば、行けそうな気もするのだけれど、
   お店から、今日はやめたら?と言われて、2月始めに延期してしまった。はあ。

・・・ つまらん。

で、今日はレッスンのみ。
師匠も、「仕事は行くのいいけれど、帰れなくなっちゃいそうだから、いやだなあ~」なんて言っている。

やったのは、Progressive Etude vol.1のEtude No.2、シマンドル IIのetude IVの前半。
ジャズは、Will you still be mine?のチェンバースのアルコソロ。
アルコソロは、ホンモノの半分くらいの早さだけれど。。。

今日の師匠からの助言は、「もっと、クールに弾こうね。」
・・含蓄のある言葉だ。
どうしたら?と聞いたら、「1点を見つめて弾くのも、良いだろう」。うーむ。・・・そうしてみましょう。

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January 14, 2006

ベース '06 1/10

今年のベース初めはk子さんとのデュオから。
アランパスカのbadlandsの2曲を譜面にしてくれていた!
アルバムの最初を飾るSurrenderとDaddy what is God’s last name?

ゆるゆるのSurrenderは、リズムの悪い僕にとってはシンコペーションの嵐で、難曲だった。
お客さんの居ない間に、一生懸命練習。
ちょっと前は出来ないと、すぐ投げ出してしまったけれど、曲がとても良いこともあり、根気良く。
K子さんも、根気良く付き合ってくれたことが大きい。でも、自分自身も、少しは進歩したのかな?と思う。

結局、この日の僕にとっての新曲はパスカの2曲とペトちゃんのBrazilian lake, Prayerの計4曲。
その他、moon and sand, Esperanca、メセニーのHermitage、ノルウェーの森、in walked Budなどを演奏した。
難しい曲が多いけれど、こうやって好きな曲を演奏(ってレベルじゃないかも)できるのは、嬉しい。

今月は、もう1回K子さんと、他の店で演奏することになった。曲選びが、とっても楽しい。
Pasquaに、Hersh、Shrter、ハービー。。。今年も、沢山新しい曲に触れられますように。

追記: Pasqaの曲って、どこか祈っているようなものが多い。
ペトちゃんのPrayer、PasquaのSurrenderって、ちょっと共通点が多いね、なんて話をした。
祈るような演奏って、うさんくさいものよりも、素敵なものが多いと思う。

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